●平成21年9月30日までの分娩の場合
出産育児一時金(付加金)
提出書類

◆ 出産育児一時金(付加金)請求書

   

申請書に「医師、市区町村長または助産師の証明」をもらう。

添付書類
H21.1.1以降の分娩のみ
◆産科医療補償制度加入分娩機関より発行された領収書の写し
産科医療補償制度対象分娩(産科医療補償制度加入分娩機関の医学的管理下における在胎週数第22週以降の分娩)の場合には必ず添付してください。
分娩機関への分娩費用精算前に申請される場合は請求書の写しでも可
産科医療補償制度対象分娩の場合、領収書(請求書)に所定スタンプが押印されています所定スタンプは以下の通りになります。

【スタンプのイメージ】


※スタンプのインクの色は特に指定はありません。
※イメージ外枠は大きさを表すための表示であり、印影ではありません。
受給額
◆産科医療補償制度対象分娩(※1)の場合  580,000円
  <内訳>法定給付(38万円)と付加金(20万円)
  ※1 産科医療補償制度加入分娩機関の医学的管理下における
      在胎週数第22週以降の分娩

◆産科医療補償制度対象外の分娩(※2)の場合 550,000円
  <内訳>法定給付(35万円)と付加金(20万円)
  ※2 在胎週数22週未満の分娩、
     及び産科医療補償制度未加入分娩機関における分娩

(注)資格喪失後(被保険者に限る)の分娩の場合は、付加金の支給はありません。
その他
★産科医療補償制度の詳細はこちらをご覧ください
  ※「財団法人日本医療機能評価機構HP」へのリンクとなります。